|
「オーケストラ新時代」 の到来を告げるGrooveを体感せよ
|
|||||||||||||||||||
|
2012年2月20日(月) 高円寺HIGH 「夜長オーケストラLIVE “theatre!?” vol.1」 【開場】 18:30 【開演】 19:30 【チケット】 前売3000円/当日3500円 (1ドリンク 500円別) 【ご予約・お問い合わせ】 こちらをご覧くださいませ ★ゲストMC 柿澤亜友美/澤田裕紀/山田千晶 ★ダンサー 山本真実 ★構成 澤田裕紀 2012年の夜長オーケストラ本隊、第一弾! 構成に澤田裕紀、ダンサーに山本真実、 ゲストMCに、柿澤亜友美/澤田裕紀/山田千晶を迎え、 夜長オーケストラのライブが コンサートと同時に進行する一編の物語に! 夜長が、代表曲の数々が!シアトリカルに進化します! 新たな試みに乞うご期待! ![]() ![]() 2012年1月11日(水) 夜長オーケストラ ストリングスチーム「夜長ノ弦」の 久しぶりのライブ、無事終了いたしました。 夜長ノ弦 を支えて下さった皆々様に、 メンバー一同より 心よりの感謝を。 以下、夜長オーケストラ主宰:中村康隆より 御礼メッセージを申し上げます。 ![]() 夜長ノ弦 ライブ@大塚welcome back終了しました! 初めて演奏した場所でしたが、大塚はすてきな場所でした。 街に降りてロータリーをみつけた時、荒川線が走っているせいなのか、 ぼんやりとした郷愁に浸ってしまいました。 通りに面している建物も、学生服のお店でしたか、 1950~60年代の活気を思わせるような作りのものや、アーケードの感じ。 そしてwelcome backはその名にふさわしい、暖かく迎えてくれる、 大人のロックバーという感じのお店でした。 舞台の後ろにも、LPジャケットが飾られ (キャロルキングや、ジョーコッカー、クロスビー スティルス&ナッシュ) 店長は、少年のような目と髭の素敵な紳士でした。 ![]() 夜9時。 モニターのペンギンカフェオーケストラのライブ映像が終わり、 我々は演奏をしました。 もう長い間、ヴァイオリンやチェロ、ヴィオラといった弦楽器に 俺は魅せられ続けています。 その美しさ、優雅さ、そして激しさ。 それらの響きは、空気を振動させ豊かな倍音をもって耳に届きます。 そんな当たり前の基本に立ち返ったライブを、 夜長ノ弦ではこれから進めていきたいと思っています。 この日は、それへの新しい一歩でした。 「RIVERSIDE」と「Time,Take Your Time」という、 フィドルをリファインした感じの旋律でスタート。 ![]() 弦楽四重奏は、数有るクラシックの中でも最も完成されたスタイルで、 古今名作がひしめく、一番深く、また作家的には一番筆力の出る、 演奏者には一番アンサンブルと個人の力量が試される 恐ろしいジャンルでもあります。 そこに万能選手のピアノと、音色的にまた別の空間を生かせるギターが入り、 美しい歌姫の声が重なったのが、今回の夜長ノ弦の編成。 ![]() 普段、全体の演奏の中では見え難くなってしまう各楽器の息づかい。 キエちゃんの深いヴィブラートにあふれでる歌心と、 それを汲み足して行くsasukeさんの2nd。 正しく切り込んで行く河合さんのヴィオラに 優しく踏み込む五十嵐くんのチェロ。 つくづく個性のある弦カルになりました! ![]() この日の演目では、 時にチェロ、ヴィオラ、ギターが 言わばリズムセクションのように機能する場面がありましたが、 これが旋律と同じくらい重要に、夜長ノ弦の原動力にもなっていました。 (特に高速のpipeline)。 ![]() 「碧」は、いつにもまして歌が、優しく美しく響きましたし、 小編成でのヴィヴァルディも、ピアノとスチール弦のギター入りと言う、 面白い響きが楽しめたと思います。 (ちなみに、ヴィヴァルディ当時のヴェネツィアでは、 Aは442だったらしいので、それを信じて、また趣旨的にも 今回は記譜通りの音程で演奏しました。) ![]() そして、「君をのせて」では、歌は勿論ですが、 サポートの加畑さんのピアノが秀逸でした。 リハで一言「音響っぽく」と指定しただけでしたが、 それも生ピアノならでは。 残響の間を充分に生かしたすてきな演奏でした。 そして追記ですが、この曲直前に、「では聴いてください....」の後に 歌姫の小声でつぶやいた「バルス!」が神すぎましたw。 ライブならではです。あの声でその言葉は反則です! もちろん歌本編、美しかった。この素敵な歌声をもっと多くのひとに! ![]() そして終盤、「夢のつばさ」は、かなりPopな進行の曲なのですが、 この編成で聴くとまるで児童合唱のような爽やかさ。 大人のロックバーから、一転、広く輝く青空が見えました。 ![]() そして「上昇気流」。 夜長の音楽性では、敢えてII-Vなどの進行を排する事もあるのですが、 貴恵ちゃんにはやはり、歌い上げる旋律と、安心して解決する和声が 何よりも似合います。 人気がある曲なのですが、やっぱり皆、キエちゃんのこの歌心に 惹かれるのでしょう! ![]() 最後に「群青survive」と、暖かい拍手を受けてアンコールで再び 「RIVERSIDE」を演奏して終了しました! 「手応え」、感じました。 もっともっと進めて行きたいです!! それはきっと本隊のライブへも繋がるでしょう! 次はいよいよ、2011年9月以来の本隊のライブになります! いざ!!! ![]() photo by 木目田隆行 2012.01.11 大塚welcome back Set List 夜長ノ弦 January 2012 Set List 1. RIVERSIDE 2. Time,Take Your Time 3. re:teal Bossa 4. 碧 5. Vivaldi - Mottetto RV626 "In furore justissimae irae" 6. 君をのせて 7. pipeline 8. sol 9. 夢のつばさ 10. 上昇気流 11. 群青survive En. RIVERSIDE ![]() 夜長ノ弦 Live! 2012年1月11日(水) 大塚welcome back 「FUSION vs CLASSIC」 【出演】 夜長ノ弦/Jongleur 【開場】 18:00 夜長ノ弦の出演時間は、21時からの予定です 【チケット】 前売1800円/当日2000円 (オーダー&テーブルチャージ500円別) 【夜長ノ弦 出演メンバー】 寺島貴恵 (violin) sasuke (violin) 河合晃太 (viola) 五十嵐陽 ('cello) 加畑嶺 (support piano) princess of the night (soprano) 中村康隆 (guitar) 【ご予約・お問い合わせ】 こちらをご覧くださいませ! ******************************************************* "Live Acoustic" 夜長ノ弦は、夜長オーケストラの弦メンバーを主体とした 小アンサンブル編成の時の名称です。 今回は、原点の弦楽四重奏にあえて力点を置き、 PAを極力介さない音作りでお送りします。 編成は、弦楽4重奏に、ピアノ、ギター、そしてソプラノ。 群青surviveなど、夜長の代表曲+「夜長ノ弦」名義での数々のレパートリーを、 激しくも美しい弦の響きでお楽しみ下さい。 ******************************************************* 夜長オーケストラ One-man Live! 2012年2月20日(月) 高円寺HIGH 【開場】 18:30 【開演】 19:30 【チケット】 前売3000円/当日3500円 (1ドリンク 500円別) ★ゲストMC 柿澤亜友美/澤田裕紀/山田千晶 2012年初のフル編成ライブ! 【ご予約・お問い合わせ】 こちらをご覧くださいませ! ご予約受付中の公演日程 (3)2/20ワンマンライブ @高円寺HIGH 【全てのチケットご予約は、こちらのメールフォームから】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★通常のチケットご予約について 前売り料金でご覧頂けます。 チケット予約メールフォームよりお申し込み下さい。 料金は、ライブ当日、会場受付での精算となります。 ※受付締め切り日時・・・ライブ当日0時 ※送信後、2日以内に確認メールをさしあげます。 2日経っても届かない場合は、大変お手数ですが フォームより再送信、または下記のメールアドレスまで ご連絡をお願い申し上げます。 【お問い合わせ】 tlno@mail.goo.ne.jp - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 割引キャンペーン!(受付終了) 1/11(水)&2/20(月)の両方をご予約のお客様は、 合計金額(1名様 前売1800円+3000円=4800円)より 1000円割引の、3800円とさせて頂きます。 この機会にぜひお申し込みくださいませ! ★割引キャンペーンについて (1)チケット予約メールフォームよりお申し込み下さい。 (2)送信後、原則2日以内に入金口座をメールにてお知らせ致します。 (3)1名様3800円分のご入金確認後、 当日引き換え用の「チケット発行コード」(10~15桁の数字列)を メールにてお送り致します。 (4)当日、会場受付にてお名前とチケット発行コードをご提示下さい。 ※チケット発行コードは、2日間同一です。 ※ご入金後、公演中止以外の払い戻しは一切出来ません。 あらかじめご了承下さい。 ★割引キャンペーンの申し込み・お支払い 締め切り日時 1/10(火)15:00 ![]() 夜長オーケストラ ワンマンライブ 2011年9月10日(土) 高円寺HIGH 「夜長オーケストラ × Black-listed Records presents "The Gate" 先行発売Live」 無事終了いたしました。 夜長オーケストラを支えて下さった皆々様に、 メンバー一同より 心よりの感謝を。 以下、夜長オーケストラ主宰:中村康隆より 御礼メッセージを申し上げます。 ![]() 9/10 夜長オーケストラ × Black-listed Records presents 「The Gate」先行発売ライブが終了しました! 本当に、良いライブでした...! いつも夜長の曲を書く時に、聴いて頂ける方と、 演奏する皆との事を思います。 今回は加えて5人のゲスト方と、そして、 ほとんど初めてのケースですが、自分のことも考えました。 ハードロック、ヘヴィメタルと言うジャンルは、 俺にとって、そうさせてしまう音楽なのです。 ![]() Black-listedの大西さんとの会話から、早半年以上。 今回のアルバム制作は、その意味で、懐古と未来と、 クラシックとロックと、個人的な感情と、夜長という 半ば公の場所とのせめぎ合いでした。 5人のボーカリスト達は、その葛藤の門を開いてくれた。 そして、夜長の皆は、いつも支えてくれた。 このアルバムは、だから(凄く複雑だけれども) フィクションの物語と同時に、この半年の過程、 地震も、音楽への葛藤も、走り続ける事の尊さも 記録されている、メタフィクションのアルバムになった。 ![]() 物語の進行と一緒に、録音とミックスもまた、 正に『怒りと解放の咆哮』(”Alive and well”)があったし。 特に7月の終わり頃は、様々な要因もあって、 かなりのストレスが....。 だが、録音の日に現れた5人は、それぞれの過して来た 数えきれないライブと、リハスタ、ツアーや沢山の記憶と、 このジャンルを選び、続けて来た信念とで、 一気に旋律に命と、意味とリアルを与えてくれた。 曲は、道をみつけ、正しい転調とアレンジは変わり、 曲はどんどん分化を始め、8/15に夜長オーケストラは、 はじめて私的な「思い入れ」をも飲み込んだ、 ナマのアルバムを得た。 そこから更にほぼ1週間半で、ライブ用編成でのスコアに 6曲を書き直し、後手後手のスケジューリングに、 ゲストの方にまで調整の迷惑をお掛けしながら、転がり続けた。 ![]() そして、ついに迎えた、9/10! この日のライブ。 .......あらためて俺は、5人の素晴らしいボーカリストに 敬意と感謝を表します! 楽曲の中で、自分の全てを表現しようとする 表現者としての意地と、矜持。 ![]() 「Hard Rock City Angel」での高谷さんの 正にデヴィカバ直系の最高の男気ボーカル。 Michalさんの妖しく魅力的な囁き、そして、 あまりにも強力な世良さんのコーラス。 ![]() 「哀恋歌」での、Michalさんの歌と叫びと全身全霊のパフォーマンス、 神谷くんの英語の煽り(2人の作詞者による英語と日本語の 分かりあえないすれ違いも、曲のまた意図したものでした)、 サビでのMichiさんのソプラノに、Tuttiで3連に流れ込むスリル。 ![]() 夜長らしい、3/4と4/4の交錯するリフに、異なるドラムパターン+ 神谷くんの日本語の単音のラップが絡むAパートと、 世良さんが颯爽と歌いその倍テンポで疾走するBパートを持つ「Saiko」。 ![]() たった1度きりのこの夜を、輝かせんとする気持ちの鋭さは、 そしてまた会場全体のもの!だった! あの場にいた皆は、殆どにとって初めて聞く曲であったにもかかわらず、 全身でその音楽を受け止め、パフォーマンスに応え、 一緒になっていくのが、伝わって来たよ。 ![]() この夜を可能にしたのは、大西さんであり、 この素晴らしいゲストのシンガー達であり、会場の皆であり、 そしてまた加えてこの希有なオーケストラにして、 我が友のメンバー1人1人だった。 このオケを率いている事を、心から誇りに思うよ。 そして、そのどれが欠けても、 こんな奇跡のような夜にはならなかったろうと思う。 あのアンコールの瞬間、高谷さんの叫び、そして群青(reprise)。 白い衣装に着替えた、夜長の歌姫とともに6人と、夜長と、会場と。 ジャンルの壁などは、どこにもなかった。 ただ、あの場には、「純粋さ」だけがあった。 ![]() この夜活躍した、夜長メンバーについても書いておきたい。 あの特長的なヴィブラートで、HM的な泣きのフレーズに、 ゲイリームーア並の素晴らしい本領、真価を発揮した、 寺島貴恵(violin、concert mistress) the mistで、不協和音の中の、高音域のヴィオラの 切なさ美しさを体現した、河合晃太(viola) アンサンブルでは堅実に、ソロではディストーションで 破壊的な表現を魅せた、五十嵐陽(cello) アンコールの群青で、持ち前の暖かい音色のソロで 世界観を完成させてくれた、桐生大輔(trombone) モノローグの背後で、その流れを一際盛り上げる アドリブを演奏した、sasuke(violin) 今回blastから2バス、そして全く違うマーチングスタイルの ルーディメンツまで、いつもの何倍もの音符をとにかく 叩いて、叩いて、叩き切った、山田和矢(E.drums) いつも夜長に気品と優美さを与えてくれる、 princess of night(soprano) 初の5弦ベースで、low Bを自在にうねり、ソロに活躍した、 矢野敦(E.bass) 今回は特に弦の皆の、視覚にも分かるリズムの盛り上がりが 素晴らしかった、2ndのザッツを細かくリードし続けた、 小倉勇樹(violin) グロッケン、パッドのティンパニー、アコーディオンと、 キュートと過激さを1人でこなした、AIKO99(acc./perc.) 今回特に見るたびに動きに視線を惹かれた、 本当に音楽に楽しんでた!影山朋子(viola) そして本当にロックしていた、夜長オーケストラ! ![]() 5人の素晴らしいゲストの皆さま、 世良純子さん、Michalさん、Michiさん、神谷俊範さん、高谷学さんに 重ねて感謝を!! そして、会場の皆さん、Ustreamをご覧になった皆さん、 関係各位、大西さん! 本当にありがとうございました!! WE ROCK!!! 2011年9月13日 中村康隆 ![]() - - - - - - - - - - - - - - <おまけ> 9/10LiveはUstream配信していました。 そのうち、ゲストを迎えた第三部のアーカイブがこちらでご覧頂けます。 あの時の熱狂をもう一度! http://www.ustream.tv/recorded/17181464/highlight/200964 September 2011 Set List 【Section 1】 夜長オーケストラ 1. 群青survive! 2. Time,Take Your Time 3. GGB 4. Metronika 5. 碧 6. Phantom Blue 【Section 2】 アルバム”THE GATE” Listening & Talk Party 【Section 3】 with Guest Vocalists 1. Hard Rock City Angel 2. 哀恋歌 3. Psycho 4. the mist (viola solo : 河合晃太) 5. Klaus of the storm land 6. The Quantum Mechanics 【Encore】 1. Alive and well 2. 群青 survive! * * * * <Guest Vocalists> 高谷学 (BLINDMAN, DIABLO GRANDE) Michal (ANCIENT MYTH) Michi (Sincerity Green) 世良純子 (ALHAMBRA) 神谷俊範 (ARGUMENT SOUL)
< 前のページ
次のページ >
|
Information
夜長オーケストラとは “エレクトロニカ・ロックオーケストラ” クラブミュージックとロック、 オーケストラの融合を標榜 “dark and cool” な音楽 2005年結成/28名編成 様々なアーティストとの録音・ 劇伴奏、ライブなどの活動を行う Member Profile メンバー28名の プロフィールはこちら Next Live 2012.2.20mon 高円寺HIGH (フル編成ワンマンライブ) …詳細 2012.1.11wed 大塚welcome back (弦楽器チーム、夜長ノ弦ライブ) 2011.9.10 sat 高円寺HIGH (with 5 vocalists) 2011.5.1 sun 音響系同人即売会M3 (Yonaga Recordsとして出品) 2011.3.28 mon 高円寺HIGH (one-man live) 2011.2.18 fri 渋谷PLEASURE PLEASURE (弦楽器チーム“夜長ノ弦”出演) (riceのサポート演奏) Official Site http://yonaga.net/ My Space 試聴はこちら Youtube 映像はこちら 最速情報はこちら メンバーはこちら FBファンページはこちら mixi mixiコミュニティはこちら Podcast わだが喋ってます チケット予約 こちらからどうぞ! お問い合わせ tlno@mail.goo.ne.jp (Blog担当:AIKO99) Discography ![]() The Gate (9/10先行発売) (9/23発売!) ![]() 狼とわたし (通信販売はこちら) ![]() Etiquette duel (通信販売はこちら) ![]() CASUAL MEETINGS NET 17 (ライブ物販にて販売) yonaga #1 (ライブ物販にて販売) カテゴリ
全体
【LIVE】2012年2月 【LIVE】2012年1月 【LIVE】2011年9月 【LIVE】2011年3月 【LIVE】2010年10月 【LIVE】2010年7月 【LIVE】2010年4月 【対談】20100425 2010年2月 【LIVE】2009年10月 【LIVE】2009年8月 【LIVE】2009年6月 【LIVE】2009年5月 【LIVE】2009年4月 【LIVE】2009年3月 【LIVE】2009年1月 【LIVE】2008年11月 【LIVE】2008年10月 【LIVE】2008年9月 2008年9月 【MUSIC】The Gate 【MUSIC】狼とわたし 【MUSIC】EtiquetteDuel 【MUSIC】NET17 通信販売 Photo Album 【member】 おしらせ Podcast Youtube チケット予約 楽団名の由来 ごあいさつ 未分類 最新の記事
検索
ネームカード
ファン
The Original by Sun&Moon
|
||||||||||||||||||